<<< 神奈川県勤労者山岳連盟・遭対部会 >>> 【日時】7月30日(火)20:00 【場所】横浜市・県民サポートセンター 【参加】関谷(白嶺岳和)、鳥越(小田原ナーゲル) (1)沢の搬出トレーニング ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◆9月7日(土)机上(大倉・山岳スポーツセンター) ・救助隊、出動態勢のシミュレーション ・隊員の技術の確認 ◆9月8日(日)実技(丹沢・水無川) ・とりまとめ役:大河内氏 ※→雨天の時の対策を考える必要あり。  →インドアで出来る場所。(座間?) ※→テキストを改編する必要あり。  →初級と、中上級に分ける。 ・初級は樹林帯でOK ・中級以上は、実際に沢に入る。 ・スケット・ストレッチャー(タンカ)を利用してみる。 ※→宿泊の締切は8月26日(月) ※→県連HPに告知(鳥越担当)連絡先:鳥越にメールで。(※大河内氏に転送) (2)確保講習会(大倉・山岳スポーツセンター) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◆10月5日(土)スタッフ研修&セッテイング ・救助隊、出動態勢のシミュレーション ◆10月6日(日)一般者講習 ・とりまとめ役:大河内氏 ・今井氏にご協力を仰ぐ。 ・田村氏にはプラン面でご協力いただく。 ※→県連HPに告知(鳥越担当)連絡先:鳥越にメールで。(※大河内氏に転送) ※5日は原則として救助隊員のみの参加ですが、   意欲のある方は見学参加も可能です。 (3)その他 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ ・遭対部会などへの、他の救助隊員の自主参加を求める。 ・みずなら山の会の遭難(下山遅れ)について。  →沢登りに時間がかかって、途中でビバークして、朝下山した。  →小さな山岳会の事故の場合の救助隊の対応を協議しておく必要がある。  →招集の前に、必要な情報は隊員にあらかじめ流しておく。 ・8月17〜18日(土日)→ 救助隊テキストの編集作業(関谷、大河内) ・県連HPの夏山データベースへの山行計画入力を各事務局に宣伝する。 ・装備の購入  → ロープ(9mm×50m)2本  → ユマール(2個)  → 電気ドリル(24V) ■ 以 上 ■