☆基本理念☆

横浜わらび山の会

横浜わらび山の会は自然を通じて会員相互の親睦をはかり、「生涯登山」を合言葉に楽しい山歩きやハイキングを目的としています。

日帰り山行は元より、夏の2〜3000mの山行、街中ハイキングから神社、仏閣巡り、温泉、花巡り、また清掃登山や障害者登山への積極的参加など自然を愛し、自然保護に力を入れ、自然と親しみながら、「和やかに」「楽しく」「美しく」、いつまでも元気でいられるよう行動しています。

会名「わらび」は、理念のなかの「和やかに」「楽しく」「美しく」の和・楽・美を合わせて「わらび」と命名しました。

会の紹介

【会名】

【所属】

【会長】

【事務所】

【創立】


【行動】






【運営】



【会員】




【会員数】

【会報の発行】

【会山行計画】




【山の勉強会】



【安全対策】



【入会金及び
会費】



【入会問合せ先】


横浜わらび山の会

神奈川県勤労者山岳連盟

岩沢輝子

会長宅 横浜市鶴見区  TEL/FAX 045-521-0562

1990年3月

三浦半島の山々やシーサイドハイキングなど0メートルから丹沢・箱根・秩父・奥多摩・八ヶ岳・アルプス・北海道の山など四季を通じて歩いています。また「深田久弥」の日本百名山を目標にしている人、山野の花を楽しみに歩く人もいます。それぞれ体力・技術・経験を生かした登り方で楽しんでいます。

2年を一期(前・後期)として2年に1回総会を3月に開きます。数名の運営委員をもとに会員からの意見を反映させた運営及び山行作りを心がけています。

会員は40歳以上の男女で規約を認め、入会金・会費を納めることになります。30歳代の人で特に入会を希望する者は入会を認めます。

25名(2003年4月6日現在)

会報「ほだ」は年11回(8月除く)毎月発行しています

月3回程度の会山行を実施しています。ハイキング・軽登山・登山に分けたなかで、さらに困難度2〜3ランク別にして参加の目安としています。会員であれば誰でも参加できる山行を必ず月一回計画しています。

山行時や定例会での机上勉強会、勤労者山岳連盟県連主催「ハイキングリーダー学校」への参加により登山知識を高めています。

山行には、計画書の提出を義務とし、また、万一の事故に備え、新体連「スポーツ保険」労山「遭難対策基金」への加入をすすめています。

入会金1500円 
会費900円/月額(家族会員1,300円/月額)3ヶ月前納

岩沢輝子 TEL:045−521−0562
                  FAX:同上
上野武子 TEL:046−253−8076
                   FAX : 046−257−6092